音の色彩

こちらはフルートアンサンブルのレッスンの様子。

「音色豊かに」と言われてもはじめのうちは中々感覚がつかめないものです。それならば色を塗ってしまおうと提案。全員で話し合いをしながら塗っていくうちに曲想がまとまって、音にも現れてくるようになりました。