姿勢を考える

骨格の仕組みを考えて綺麗な姿勢で立つことは、無駄な力が入らずにフルートが演奏できる最も大切なことの一つです。

自分の体なのに意外とみんな認識できていないものです。

ということでボディーマッピング(頭の中に自分の骨格、筋肉の地図を作ること)!

音がぐーんと伸びるようになります。